後編5-No.340文書
酒井忠世書状
(寛永七年)十二月六日
確認度高
概要
家久からの見舞いをありがたく思うこと、安房守の所へ出向いていて面会できなかったことを詫び、前日に将軍の鷹の鶴を拝領した家久の満足を喜び、後日参上すると伝えた酒井忠世の書状。追而書で十日朝の召寄せにも触れる。
登場人物
酒井忠世、島津家久、安房守
宛先
松平薩摩守様
キーワード
酒井忠世、島津家久、安房守、御鷹の鶴、拝領、参上、追而書
冊子頁
182頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf