後編5-No.338文書
某条書
寛永七年十二月朔日
確認度中
概要
御成に伴う借銀を補うための出物、女房衆の唐物・金糸入り衣装の禁止、留守中の奉公、年頭の出仕と贈答、振舞の品数、石高に応じた木綿・小袖の着用などを定めた倹約・服制の条書。
登場人物
島津家久、藩士、女房衆
宛先
—
キーワード
御成、借銀、出物、倹約令、服制、唐物、金糸、年頭、贈答、振舞、木綿、小袖
冊子頁
181~182頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf