← 検索結果へ戻る
後編5-No.328記事

島津家久譜

年月日未詳

確認度

概要

家久の夫人亀寿が初秋から病床に伏し、十月に死去したため、家久が深く悲しみ、持明彰窓庵主の影前に和歌一首と序文を供えて冥福を祈ったことを記す。

登場人物

島津家久、亀寿、彰窓庵主

宛先

キーワード

島津家久、亀寿、死去、追悼、彰窓庵主、和歌、冥福

冊子頁

173~174

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf