後編5-No.32文書
島津家久書状
(寛永三年)六月十四日
確認度高
概要
島津家久が渋谷右京守へ、留守中は火の用心を第一とし、広い屋敷に人が少ないため万事念入りに申し付けるよう命じた書状。詳しくは伊勢兵部少輔から伝えるとする。
登場人物
島津家久、渋谷右京守、伊勢兵部少輔
宛先
渋谷右京守
キーワード
島津家久、渋谷右京守、伊勢兵部少輔、留守、火の用心、屋敷管理
冊子頁
12頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永三年)六月十四日
島津家久が渋谷右京守へ、留守中は火の用心を第一とし、広い屋敷に人が少ないため万事念入りに申し付けるよう命じた書状。詳しくは伊勢兵部少輔から伝えるとする。
島津家久、渋谷右京守、伊勢兵部少輔
渋谷右京守
島津家久、渋谷右京守、伊勢兵部少輔、留守、火の用心、屋敷管理
12頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf