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後編5-No.311文書

島津忠元光久書状

(寛永七年)五月廿日

確認度

概要

江戸での逗留を終えて無事帰国することを喜び、出立時に秘蔵の馬を残し置いたことへの礼を述べ、次回参府の折に面談すると伝えた島津忠元・光久の書状。

登場人物

島津忠元、島津光久、島津弾正少弼

宛先

弾正少弼殿

キーワード

島津忠元、島津光久、弾正少弼、帰国、参府、秘蔵の馬

冊子頁

167~168

読込量

面白さ

★★★

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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf