後編5-No.310文書
島津家久書状
(寛永七年)五月十七日
確認度中
概要
新年の祝儀として国頭を通じて届いた贈物に礼を述べる。家久は正月に国元を発って江戸に滞在中であり、四月十八日と二十一日の家光・秀忠御成が滞りなく済んだことを知らせ、詳細は使者を国頭へ遣わして伝えるとした書状。
登場人物
島津家久、中山王、国頭、徳川家光、徳川秀忠
宛先
中山王
キーワード
島津家久、中山王、琉球、国頭、江戸、徳川家光、徳川秀忠、御成
冊子頁
167頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf