後編5-No.308文書
島津家久書状
(寛永七年)五月十五日
確認度中
概要
豊後守が安元へ赴いた労苦をねぎらい、子息藤次郎の不慮の死を聞いて意外の仕合に驚いたことを述べ、詳しい弔意は使者から伝えるとした島津家久の書状。
登場人物
島津家久、藤次郎、豊後守
宛先
豊後守殿
キーワード
島津家久、豊後守、藤次郎、安元、死去、弔意、使者
冊子頁
166~167頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永七年)五月十五日
豊後守が安元へ赴いた労苦をねぎらい、子息藤次郎の不慮の死を聞いて意外の仕合に驚いたことを述べ、詳しい弔意は使者から伝えるとした島津家久の書状。
島津家久、藤次郎、豊後守
豊後守殿
島津家久、豊後守、藤次郎、安元、死去、弔意、使者
166~167頁
小
★★★★
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf