後編5-No.307文書
島津家久書状
(寛永七年)五月十一日
確認度中
概要
藤次郎が若くして不慮に死去したことを夢のようだと嘆き、遺族の悲嘆と後の弔いを案じ、豊後守にも触れて慰問した島津家久の仮名書状。
登場人物
島津家久、藤次郎、豊後守
宛先
某(仮名書き)
キーワード
島津家久、藤次郎、豊後守、死去、弔意、遺族、仮名書状
冊子頁
166頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永七年)五月十一日
藤次郎が若くして不慮に死去したことを夢のようだと嘆き、遺族の悲嘆と後の弔いを案じ、豊後守にも触れて慰問した島津家久の仮名書状。
島津家久、藤次郎、豊後守
某(仮名書き)
島津家久、藤次郎、豊後守、死去、弔意、遺族、仮名書状
166頁
小
★★★★
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf