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後編5-No.306文書

島津家久書状

(寛永七年)五月二日

確認度

概要

安芸守の意向だけに任せず十分に申し含めるよう求め、今回の仕合に満足していること、自身も暇を待って近く帰国することを知らせ、花を折り返し贈った島津家久の仮名書状。

登場人物

島津家久、安芸守、某人物

宛先

某(仮名書き)

キーワード

島津家久、安芸守、帰国、暇、花、仮名書状

冊子頁

166

読込量

面白さ

★★★

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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf