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後編5-No.305文書

島津家久書状

(寛永七年)五月二日

確認度

概要

近く帰国した折に詳しく申し伝える意向を述べ、土岐守の意向だけに任せないよう求めるなど、当面の取り計らいと心構えを指示した島津家久の仮名書状。

登場人物

島津家久、島津忠興、土岐守

宛先

右馬頭殿(島津忠興)

キーワード

島津家久、島津忠興、右馬頭、土岐守、帰国、指示、仮名書状

冊子頁

165

読込量

面白さ

★★★

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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf