後編5-No.304文書
島津家久書状
(寛永七年)四月廿五日
確認度中
概要
御成の見舞いとして朱蝋燭二箱二百入・樽十荷を届けられたことへの礼を述べ、詳細は弾正から聞くよう伝え、心安く思うよう申し送った島津家久の書状。
登場人物
島津家久、伊勢貞昌、島津弾正
宛先
伊勢兵部少輔貞昌
キーワード
島津家久、伊勢貞昌、御成、見舞い、朱蝋燭、樽、島津弾正
冊子頁
165頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永七年)四月廿五日
御成の見舞いとして朱蝋燭二箱二百入・樽十荷を届けられたことへの礼を述べ、詳細は弾正から聞くよう伝え、心安く思うよう申し送った島津家久の書状。
島津家久、伊勢貞昌、島津弾正
伊勢兵部少輔貞昌
島津家久、伊勢貞昌、御成、見舞い、朱蝋燭、樽、島津弾正
165頁
小
★★★
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf