後編5-No.296文書
島津忠興書状
(寛永七年)四月十日
確認度中
概要
江戸から三月十八日に出立した使者が到着したこと、中納言家久が三月九日に江戸へ着き、十八日に首尾よく御目見を済ませたことを知らせる。母からの消息にも触れ、相国から脇差を拝領したことへの祝意を述べた島津忠興の書状。
登場人物
島津忠興、島津家久、相国、喜入摂津守
宛先
喜入摂津守
キーワード
島津忠興、島津家久、江戸、御目見、相国、脇差、喜入摂津守
冊子頁
137頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf