後編5-No.289文書
島津家久書状
(寛永七年)二月廿一日
確認度中
概要
島津家久が、伊集院忠覚の近況を喜び、自身は二十三日に江戸へ向けて出発すると知らせ、こちらに変わりはなく、越後守らにも伝えるよう仮名書きで命じた書状。
登場人物
島津家久、伊集院忠覚、島津久元
宛先
伊集院十右衛門忠覚
キーワード
島津家久、伊集院忠覚、江戸、出立、越後守、仮名書き
冊子頁
134頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永七年)二月廿一日
島津家久が、伊集院忠覚の近況を喜び、自身は二十三日に江戸へ向けて出発すると知らせ、こちらに変わりはなく、越後守らにも伝えるよう仮名書きで命じた書状。
島津家久、伊集院忠覚、島津久元
伊集院十右衛門忠覚
島津家久、伊集院忠覚、江戸、出立、越後守、仮名書き
134頁
小
★★★★
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf