後編5-No.287文書
島津家久書状
(寛永七年)二月廿日
確認度中
概要
島津家久が仮名書きで、贈物の送付、翌二十一日の東国への出立、道中・江戸での無事と帰国の見通し、健康や薬に関する近況を伊集院忠覚へ伝えた書状。
登場人物
島津家久、伊集院忠覚
宛先
伊集院十右衛門忠覚
キーワード
島津家久、伊集院忠覚、出立、東国、江戸、道中、健康、仮名書き
冊子頁
133~134頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永七年)二月廿日
島津家久が仮名書きで、贈物の送付、翌二十一日の東国への出立、道中・江戸での無事と帰国の見通し、健康や薬に関する近況を伊集院忠覚へ伝えた書状。
島津家久、伊集院忠覚
伊集院十右衛門忠覚
島津家久、伊集院忠覚、出立、東国、江戸、道中、健康、仮名書き
133~134頁
小
★★★★
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf