後編5-No.286文書
島津家久書状
(寛永七年)一月十三日
確認度中
概要
島津家久が、将軍御成は当世では前例に通じる者が少ない大事であるため、伊勢貞昌が保存する旧記を頼りに準備を整え、年寄として十分に調えるよう求めた書状。
登場人物
島津家久、伊勢貞昌
宛先
伊勢兵部少輔(伊勢貞昌)
キーワード
島津家久、伊勢貞昌、将軍御成、旧記、先例、準備、年寄
冊子頁
133頁
読込量
小
面白さ
★★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永七年)一月十三日
島津家久が、将軍御成は当世では前例に通じる者が少ない大事であるため、伊勢貞昌が保存する旧記を頼りに準備を整え、年寄として十分に調えるよう求めた書状。
島津家久、伊勢貞昌
伊勢兵部少輔(伊勢貞昌)
島津家久、伊勢貞昌、将軍御成、旧記、先例、準備、年寄
133頁
小
★★★★
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf