後編5-No.281文書
徳川秀忠御内書
十二月十八日
確認度高
概要
徳川秀忠が薩摩国に留め置かれていた黄鷹の到来を喜び、詳しくは土井大炊頭利勝が述べると伝えた御内書。
登場人物
徳川秀忠、土井利勝、島津家久
宛先
薩摩中納言(島津家久)
キーワード
徳川秀忠、島津家久、黄鷹、鷹、土井利勝、贈答
冊子頁
131頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
十二月十八日
徳川秀忠が薩摩国に留め置かれていた黄鷹の到来を喜び、詳しくは土井大炊頭利勝が述べると伝えた御内書。
徳川秀忠、土井利勝、島津家久
薩摩中納言(島津家久)
徳川秀忠、島津家久、黄鷹、鷹、土井利勝、贈答
131頁
小
★★★
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf