後編5-No.272文書
吉祥寺松岳覚書
寛永六年十一月廿一日
確認度中
概要
吉祥寺松岳が、島津義弘の渡海祈念に伴う法華一万部読誦の成就、寺領三十石の寄進と寺社領改め後の扱いを述べ、後継者のため知行の継続を願った覚書。
登場人物
吉祥寺松岳、島津義弘、本田源右衛門ほか
宛先
—
キーワード
吉祥寺、松岳、島津義弘、渡海、法華経、一万部、寺領、三十石、知行
冊子頁
124~125頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
寛永六年十一月廿一日
吉祥寺松岳が、島津義弘の渡海祈念に伴う法華一万部読誦の成就、寺領三十石の寄進と寺社領改め後の扱いを述べ、後継者のため知行の継続を願った覚書。
吉祥寺松岳、島津義弘、本田源右衛門ほか
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吉祥寺、松岳、島津義弘、渡海、法華経、一万部、寺領、三十石、知行
124~125頁
中
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf