後編5-No.266文書
伊東祐慶書状
(寛永六年)十月八日
確認度中
概要
伊東祐慶が、綾表における薩摩守領と有馬殿領の境界について書状を受けたことを述べ、秋月方ら二人を派遣して境の様子を見分させ、協議の上で処置する旨を報じた書状。
登場人物
伊東祐慶、秋月氏、島津家臣ら
宛先
喜入摂津守ほか
キーワード
伊東祐慶、綾、薩摩守領、有馬領、境界、見分、秋月氏、使者
冊子頁
117~118頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永六年)十月八日
伊東祐慶が、綾表における薩摩守領と有馬殿領の境界について書状を受けたことを述べ、秋月方ら二人を派遣して境の様子を見分させ、協議の上で処置する旨を報じた書状。
伊東祐慶、秋月氏、島津家臣ら
喜入摂津守ほか
伊東祐慶、綾、薩摩守領、有馬領、境界、見分、秋月氏、使者
117~118頁
小
★★★★
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf