後編5-No.26文書
島津家久書状
(寛永三年)五月廿六日
確認度高
概要
島津家久が喜入忠政へ、遠路から見舞いの使者を差し上せたことを喜び、当地は変わりなく静穏なので安心するよう伝えた書状。音信として銀子三枚を贈り、詳しくは使者の口上に託す。
登場人物
島津家久、喜入忠政
宛先
喜入摂津守忠政
キーワード
島津家久、喜入忠政、見舞使者、静謐、銀子三枚、音信
冊子頁
10頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永三年)五月廿六日
島津家久が喜入忠政へ、遠路から見舞いの使者を差し上せたことを喜び、当地は変わりなく静穏なので安心するよう伝えた書状。音信として銀子三枚を贈り、詳しくは使者の口上に託す。
島津家久、喜入忠政
喜入摂津守忠政
島津家久、喜入忠政、見舞使者、静謐、銀子三枚、音信
10頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf