後編5-No.257文書
徳川秀忠御内書
(寛永六年)九月六日
確認度高
概要
徳川秀忠が重陽の祝儀として小袖五領を贈られたことを喜び、詳しくは酒井阿波守が述べると伝えた御内書。
登場人物
徳川秀忠、酒井阿波守、島津家久
宛先
薩摩中納言(島津家久)
キーワード
徳川秀忠、島津家久、重陽、小袖、酒井阿波守、贈答
冊子頁
108頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永六年)九月六日
徳川秀忠が重陽の祝儀として小袖五領を贈られたことを喜び、詳しくは酒井阿波守が述べると伝えた御内書。
徳川秀忠、酒井阿波守、島津家久
薩摩中納言(島津家久)
徳川秀忠、島津家久、重陽、小袖、酒井阿波守、贈答
108頁
小
★★★
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf