後編5-No.253文書
酒井忠勝書状
(寛永六年)八月廿三日
確認度中
概要
酒井忠勝が、琉球の鷹に関する照会への返答とともに、唐の白鷹一番・琉球の蜜漬一壺が進上され、松平伊豆守信綱が披露したと報告する。家光が献上を喜び、鷹が当年も子を育てたことも伝えた書状。
登場人物
酒井忠勝、島津家久、松平信綱、徳川家光
宛先
松平薩摩守様
キーワード
酒井忠勝、島津家久、松平信綱、徳川家光、琉球、白鷹、蜜漬、献上、鷹育成
冊子頁
103頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf