後編5-No.247文書
徳川家光御内書
(寛永六年)七月十八日
確認度高
概要
徳川家光が、遠路から使者とともに虎皮二枚・琉球酒二壺を贈られたことを喜び、詳しくは酒井雅楽頭忠世から伝えるとする御内書。
登場人物
徳川家光、島津家久、酒井忠世
宛先
薩摩中納言殿
キーワード
徳川家光、島津家久、虎皮、琉球酒、贈答、酒井忠世
冊子頁
101頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永六年)七月十八日
徳川家光が、遠路から使者とともに虎皮二枚・琉球酒二壺を贈られたことを喜び、詳しくは酒井雅楽頭忠世から伝えるとする御内書。
徳川家光、島津家久、酒井忠世
薩摩中納言殿
徳川家光、島津家久、虎皮、琉球酒、贈答、酒井忠世
101頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf