後編5-No.244文書
島津家久書状
廿一日
確認度中
概要
島津家久が、先ほどの消息への返事をしなかったため気掛かりだったと詫び、事情をよく理解してほしいと伝える。下野守に関する件が長く安定するよう願い、詳しくは面談時に話すとする仮名書きの書状。
登場人物
島津家久、下野守
宛先
—
キーワード
島津家久、下野守、返事、消息、仮名書き、面談
冊子頁
97頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
廿一日
島津家久が、先ほどの消息への返事をしなかったため気掛かりだったと詫び、事情をよく理解してほしいと伝える。下野守に関する件が長く安定するよう願い、詳しくは面談時に話すとする仮名書きの書状。
島津家久、下野守
—
島津家久、下野守、返事、消息、仮名書き、面談
97頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf