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後編5-No.241文書

島津家久書状

寛永六年五月廿五日

確認度

概要

島津家久が返事には及ばないと述べ、ただ今『かんせい』を見舞ったところ、なお心配な状態であるが以前ほど悪くはないこと、福寿も見舞ったことを仮名書きで伝える短い書状。

登場人物

島津家久、かんせい、福寿

宛先

キーワード

島津家久、かんせい、福寿、見舞い、病状、仮名書き

冊子頁

96

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf