後編5-No.237文書
徳川家光御内書
(寛永六年)五月四日
確認度高
概要
徳川家光が、端午の佳儀として島津家久から帷子・単物数十を贈られたことを喜び、詳しくは酒井雅楽頭忠世から伝えるとする御内書。
登場人物
徳川家光、島津家久、酒井忠世
宛先
薩摩中納言殿
キーワード
徳川家光、島津家久、端午、帷子、単物、贈答、酒井忠世
冊子頁
94頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永六年)五月四日
徳川家光が、端午の佳儀として島津家久から帷子・単物数十を贈られたことを喜び、詳しくは酒井雅楽頭忠世から伝えるとする御内書。
徳川家光、島津家久、酒井忠世
薩摩中納言殿
徳川家光、島津家久、端午、帷子、単物、贈答、酒井忠世
94頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf