後編5-No.232文書
島津家久書状
(寛永六年)三月廿三日
確認度中
概要
島津家久が、上洛後は天候が続いて順調に到着しただろうと述べ、美作守が突然病気になり、医師理心の薬で養生していると報告する。家久も二度見舞い、脈は良いので回復を期待し、追って経過を知らせるとする書状。
登場人物
島津家久、美作守、理心、喜入忠政
宛先
喜入摂津守殿
キーワード
島津家久、美作守、理心、喜入摂津守、上洛、病気、養生、見舞い、医師
冊子頁
93頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf