後編5-No.23文書
徳川秀忠御内書
(寛永三年)五月三日
確認度高
概要
徳川秀忠が島津家久へ、端午の祝儀として帷子・単物数十点を贈られたことを喜び、詳しくは酒井忠世が述べるとした御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、酒井忠世
宛先
島津宰相家久
キーワード
徳川秀忠、島津家久、酒井忠世、端午、帷子、単物、贈答、御内書
冊子頁
9頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永三年)五月三日
徳川秀忠が島津家久へ、端午の祝儀として帷子・単物数十点を贈られたことを喜び、詳しくは酒井忠世が述べるとした御内書。
徳川秀忠、島津家久、酒井忠世
島津宰相家久
徳川秀忠、島津家久、酒井忠世、端午、帷子、単物、贈答、御内書
9頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf