← 検索結果へ戻る
後編5-No.226文書

島津家久書状

(寛永六年)三月十八日

確認度

概要

島津家久が、又三郎忠元の縁組を祝う使札が遠路から届いたことを喜び、懇切な配慮に謝意を表す。詳しくは下野守から伝えると喜入摂津守へ知らせた書状。

登場人物

島津家久、島津忠元(のち光久)、喜入忠政、島津下野

宛先

喜入摂津守殿

キーワード

島津家久、島津忠元、島津光久、縁組、祝儀、使札、喜入摂津守、下野守

冊子頁

91

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf