後編5-No.224文書
相良頼寛書状
(寛永六年)二月廿八日
確認度高
概要
相良頼寛が、将軍徳川家光の疱瘡を知らせる書状への礼を述べ、左兵衛佐からも二月六日付の飛脚が着き、痘が顔に現れて平癒したと聞いたことを報告する。天下の大慶として相手の喜悦を祝う書状。
登場人物
相良頼寛、徳川家光、左兵衛佐
宛先
—
キーワード
相良頼寛、徳川家光、疱瘡、平癒、飛脚、祝意
冊子頁
90頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永六年)二月廿八日
相良頼寛が、将軍徳川家光の疱瘡を知らせる書状への礼を述べ、左兵衛佐からも二月六日付の飛脚が着き、痘が顔に現れて平癒したと聞いたことを報告する。天下の大慶として相手の喜悦を祝う書状。
相良頼寛、徳川家光、左兵衛佐
—
相良頼寛、徳川家光、疱瘡、平癒、飛脚、祝意
90頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf