後編5-No.220文書
島津忠元光久書状
(寛永六年)閏二月六日
確認度高
概要
又三郎忠元が、年頭使として北郷又次郎が遣わされたことを喜び、脇差・肩衣・袴二具・扇一箱を拝領した礼を父島津家久へ述べ、詳細は又次郎に申し含めたとする書状。
登場人物
島津忠元(のち光久)、島津家久、北郷又次郎
宛先
黄門様
キーワード
島津忠元、島津光久、島津家久、北郷又次郎、年頭使、脇差、肩衣、袴、扇、拝領
冊子頁
88頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf