後編5-No.22文書
島津家久書状
(寛永三年)五月朔日
確認度高
概要
島津家久が中山王尚豊へ、新年の祝意を述べ、琉球からの祝儀の書状と太平布百端・練芭蕉五十端・焼酒六壺を受け取って喜んだことを伝える書状。使者に口上を託す。
登場人物
島津家久、中山王尚豊
宛先
中山王尚豊
キーワード
島津家久、中山王尚豊、新年祝儀、太平布、練芭蕉、焼酒、琉球、贈答
冊子頁
9頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永三年)五月朔日
島津家久が中山王尚豊へ、新年の祝意を述べ、琉球からの祝儀の書状と太平布百端・練芭蕉五十端・焼酒六壺を受け取って喜んだことを伝える書状。使者に口上を託す。
島津家久、中山王尚豊
中山王尚豊
島津家久、中山王尚豊、新年祝儀、太平布、練芭蕉、焼酒、琉球、贈答
9頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf