後編5-No.214文書
牧野正成書状
寛永六年二月朔日
確認度中
概要
牧野正成が、徳川家光が疱瘡を患ったものの容体は良好であると報告する。又三郎が見舞いの使者として来たことに触れ、今後の登城・見舞いは控えてよい旨などを伝える書状。
登場人物
牧野正成、徳川家光、又三郎、島津家久
宛先
薩州様
キーワード
牧野正成、徳川家光、疱瘡、又三郎、見舞い、登城、使者
冊子頁
86頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
寛永六年二月朔日
牧野正成が、徳川家光が疱瘡を患ったものの容体は良好であると報告する。又三郎が見舞いの使者として来たことに触れ、今後の登城・見舞いは控えてよい旨などを伝える書状。
牧野正成、徳川家光、又三郎、島津家久
薩州様
牧野正成、徳川家光、疱瘡、又三郎、見舞い、登城、使者
86頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf