後編5-No.211記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
徳川家光が同月二十五・二十六日頃に不快となり、在府諸侯が登城して機嫌を伺ったこと、月末には快方に向かったことを記す。島津忠元も登城し、歳暮・年始の使者や礼使の出し方について新たな申し渡しを受けた。
登場人物
徳川家光、島津家久、島津忠元、在府諸侯
宛先
—
キーワード
徳川家光、病気、登城、島津忠元、在府諸侯、歳暮使、年始使、礼使
冊子頁
83頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf