後編5-No.210文書
島津家久書状
(寛永六年)二月廿一日
確認度中
概要
島津家久が中山王に、前年春の祝儀使と贈物への礼を述べ、年金武王子・江薫之方らに関する知らせを受け取ったことを伝える。今後も双方の誠意ある往来を望み、細部は下野守へ申し含めたとする書状。
登場人物
島津家久、中山王、年金武王子、江薫之方、琉球使節
宛先
進献 中山王
キーワード
島津家久、中山王、琉球、祝儀使、年金武王子、江薫之方、贈物、往来
冊子頁
83頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf