後編5-No.209文書
島津家久書状
(寛永六年)二月廿一日
確認度中
概要
島津家久が中山王に、前年九月に江戸へ出立し十月下旬に帰国したこと、江戸での首尾が良かったことを報告する。六月十四日付の書状を披見した旨を述べ、琉球側からの贈物・使節に謝意を示して今後の交流を伝える。
登場人物
島津家久、中山王、琉球使節
宛先
進献 中山王
キーワード
島津家久、中山王、琉球、江戸、帰国、使節、贈答、書状
冊子頁
83頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf