後編5-No.208文書
島津家久公帖
寛永六年二月七日
確認度高
概要
島津家久が、日向国大慈寺の住職職について先例どおり執務するよう命じた判物。阿久根蓮華寺文書として伝わる。
登場人物
島津家久、季雲西堂、大慈寺関係者
宛先
季雲西堂
キーワード
島津家久、季雲西堂、日向国、大慈寺、住職、執務、蓮華寺
冊子頁
82頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
寛永六年二月七日
島津家久が、日向国大慈寺の住職職について先例どおり執務するよう命じた判物。阿久根蓮華寺文書として伝わる。
島津家久、季雲西堂、大慈寺関係者
季雲西堂
島津家久、季雲西堂、日向国、大慈寺、住職、執務、蓮華寺
82頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf