後編5-No.206文書
徳川秀忠御内書
(寛永六年)二月朔日
確認度高
概要
徳川秀忠が、島津家久から奈良酒二荷と一種が届いたことを喜び、遠路からの心遣いに謝意を示し、詳しくは土井大炊頭利勝から伝えるとする御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、土井利勝
宛先
薩摩中納言殿
キーワード
徳川秀忠、島津家久、奈良酒、贈答、土井利勝
冊子頁
82頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永六年)二月朔日
徳川秀忠が、島津家久から奈良酒二荷と一種が届いたことを喜び、遠路からの心遣いに謝意を示し、詳しくは土井大炊頭利勝から伝えるとする御内書。
徳川秀忠、島津家久、土井利勝
薩摩中納言殿
徳川秀忠、島津家久、奈良酒、贈答、土井利勝
82頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf