後編5-No.20文書
徳川秀忠御内書
閏四月十四日
確認度高
概要
徳川秀忠が島津家久へ、帰国の使者から贈られた沈香五斤と薩摩焼各種を受け取り、家久の懇意を喜んだ御内書。詳しくは土井利勝が述べるとする。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、土井利勝
宛先
島津宰相家久
キーワード
徳川秀忠、島津家久、土井利勝、沈香五斤、薩摩焼、贈答、御内書
冊子頁
8頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
閏四月十四日
徳川秀忠が島津家久へ、帰国の使者から贈られた沈香五斤と薩摩焼各種を受け取り、家久の懇意を喜んだ御内書。詳しくは土井利勝が述べるとする。
徳川秀忠、島津家久、土井利勝
島津宰相家久
徳川秀忠、島津家久、土井利勝、沈香五斤、薩摩焼、贈答、御内書
8頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf