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後編5-No.191文書

山田有栄書状

(寛永五年)十一月十九日

確認度

概要

山田有栄が支配奉行へ、児玉筑後守の本高二百五十二石を三百石にする希望と買地を踏まえ、知行高を調整するよう求める。あわせて新納刑部太輔に大口方面の替地二百五十石余を支配するよう指示する。

登場人物

山田有栄、児玉筑後守、新納刑部太輔、御支配奉行

宛先

御支配奉行中

キーワード

山田有栄、児玉筑後守、新納刑部太輔、知行、加増、買地、替地、大口、支配奉行

冊子頁

73

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf