後編5-No.19記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津家久が帰国の挨拶として吉利下総守忠張を使者に立て、沈香五斤と薩摩で焼いた茶碗・灰入・底取を徳川秀忠・家光へ献上したことを記す。土井利勝・酒井忠世が披露し、忠張は御前で拝謁を許され、内書を賜った。
登場人物
島津家久、吉利忠張、徳川秀忠、徳川家光、土井利勝、酒井忠世
宛先
—
キーワード
島津家久、吉利忠張、徳川秀忠、徳川家光、沈香、薩摩焼、茶碗、灰入、底取、献上、拝謁
冊子頁
8頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf