後編5-No.184文書
島津家久書状
(寛永五年)十月三日
確認度中
概要
島津家久が伏見から、道中が好天に恵まれて順調であることを知らせる。すぐ船に乗るため急いで書き、詳しくは帰着後に話すと伝える仮名書きの消息。
登場人物
島津家久、嶋(宛名原表記)
宛先
嶋にて まいる
キーワード
島津家久、伏見、道中、好天、乗船、帰着、消息
冊子頁
71頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永五年)十月三日
島津家久が伏見から、道中が好天に恵まれて順調であることを知らせる。すぐ船に乗るため急いで書き、詳しくは帰着後に話すと伝える仮名書きの消息。
島津家久、嶋(宛名原表記)
嶋にて まいる
島津家久、伏見、道中、好天、乗船、帰着、消息
71頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf