後編5-No.183文書
飛鳥井雅宣書状
(寛永五年)十月三日
確認度高
概要
飛鳥井雅宣が島津家久の上洛を喜び、長い江戸滞在の苦労を察する。まず使者を遣わし、逗留中に参上して直接挨拶したいと伝える。
登場人物
飛鳥井雅宣、島津家久
宛先
松平薩摩守様
キーワード
飛鳥井雅宣、島津家久、上洛、江戸滞在、使者、参上
冊子頁
71頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永五年)十月三日
飛鳥井雅宣が島津家久の上洛を喜び、長い江戸滞在の苦労を察する。まず使者を遣わし、逗留中に参上して直接挨拶したいと伝える。
飛鳥井雅宣、島津家久
松平薩摩守様
飛鳥井雅宣、島津家久、上洛、江戸滞在、使者、参上
71頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf