後編5-No.175文書
島津家久書状
(寛永五年)八月廿一日
確認度高
概要
島津家久が、七月二十五日付の書状が届いたことを喜び、落馬の痛みが回復したとの知らせを祝う。引き続き養生に努めるよう勧め、当地の御殿の予定はまだ定まらないと伝える。
登場人物
島津家久、又五郎
宛先
又五郎殿
キーワード
島津家久、又五郎、書状到着、落馬、回復、養生、御殿
冊子頁
68~69頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永五年)八月廿一日
島津家久が、七月二十五日付の書状が届いたことを喜び、落馬の痛みが回復したとの知らせを祝う。引き続き養生に努めるよう勧め、当地の御殿の予定はまだ定まらないと伝える。
島津家久、又五郎
又五郎殿
島津家久、又五郎、書状到着、落馬、回復、養生、御殿
68~69頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf