← 検索結果へ戻る
後編5-No.170文書

島津家久書状

(寛永五年)七月廿日

確認度

概要

島津家久が母に、元へ戻る件や今後の動きを伝え、急いで無理をしないよう配慮を求める。こちらの渡船・暇の都合を調整して改めて知らせる旨を述べる消息。

登場人物

島津家久、母(おふくろ)

宛先

おふくろ まいる

キーワード

島津家久、母、おふくろ、帰還、渡船、暇、消息

冊子頁

67

読込量

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf