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後編5-No.169文書

島津家久書状

(寛永五年)七月十九日

確認度

概要

島津家久が、又五郎が落馬後の痛みに苦しんでいると聞き、現在の具合を尋ねる。養生を第一とし、詳しい様子を後便で報告するよう求める。

登場人物

島津家久、又五郎

宛先

又五郎殿

キーワード

島津家久、又五郎、落馬、痛み、養生、近況報告

冊子頁

66

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf