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後編5-No.168文書

島津家久書状

(寛永五年)七月十九日

確認度

概要

島津家久が又五郎の病状を気遣い、快方に向けば会いたいと伝える。住居内の大木や敷地の扱い、体調に応じた療養と帰参の時期について助言し、近況を知らせるよう求める。

登場人物

島津家久、又五郎

宛先

又五郎殿

キーワード

島津家久、又五郎、病気、療養、住居、庭木、帰参

冊子頁

66

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf