後編5-No.166文書
島津家久書状
(寛永五年)七月十六日
確認度中
概要
島津家久が伊勢兵部に、先の用件の返答・帰着状況を尋ね、早く下向するよう求める。息災を喜び、暑中の贈物への礼を述べ、別件の品が戻ったかも問い合わせる書状。
登場人物
島津家久、伊勢兵部
宛先
伊勢兵部殿
キーワード
島津家久、伊勢兵部、下向、贈答、返却、消息
冊子頁
65頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永五年)七月十六日
島津家久が伊勢兵部に、先の用件の返答・帰着状況を尋ね、早く下向するよう求める。息災を喜び、暑中の贈物への礼を述べ、別件の品が戻ったかも問い合わせる書状。
島津家久、伊勢兵部
伊勢兵部殿
島津家久、伊勢兵部、下向、贈答、返却、消息
65頁
中
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf