後編5-No.161文書
島津家久書状
(寛永五年)六月十二日
確認度中
概要
島津家久が、又五郎の落馬を重ねて心配し、占いによれば現在の住居や二十六歳の年回りが良くないとして、祈念を十分にするよう勧める。詳しくは帰着後に話すと伝える仮名書きの書状。
登場人物
島津家久、又五郎
宛先
又五郎
キーワード
島津家久、又五郎、落馬、占い、年回り、二十六歳、住居、祈念、仮名書き、要確認
冊子頁
63頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf