後編5-No.160文書
島津家久書状
(寛永五年)五月十五日
確認度高
概要
島津家久が、又五郎が落馬したと聞いて容体を案じ、養生を怠らないよう気遣う。詳しくは使者に申し含め、暇が出れば下向して直接話すと伝える見舞状。
登場人物
島津家久、又五郎
宛先
又五郎
キーワード
島津家久、又五郎、落馬、見舞い、養生、使者、下向
冊子頁
62~63頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永五年)五月十五日
島津家久が、又五郎が落馬したと聞いて容体を案じ、養生を怠らないよう気遣う。詳しくは使者に申し含め、暇が出れば下向して直接話すと伝える見舞状。
島津家久、又五郎
又五郎
島津家久、又五郎、落馬、見舞い、養生、使者、下向
62~63頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf