後編5-No.158文書
徳川家光御内書
五月四日
確認度高
概要
徳川家光が、端午の祝儀として帷子・単物数十点が届いたことを喜び、詳しくは土井利勝が伝えるとする御内書。
登場人物
徳川家光、土井利勝
宛先
薩摩中納言(島津家久)
キーワード
徳川家光、島津家久、土井利勝、端午、帷子、単物、贈答、御内書
冊子頁
61頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
五月四日
徳川家光が、端午の祝儀として帷子・単物数十点が届いたことを喜び、詳しくは土井利勝が伝えるとする御内書。
徳川家光、土井利勝
薩摩中納言(島津家久)
徳川家光、島津家久、土井利勝、端午、帷子、単物、贈答、御内書
61頁
小
★★☆☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf